2004年6月26日  

選挙は必ず!行こう 色んな人の意見はあると思いますが、国民が主権者でたった一つ許された権利です。行かないよりは、行った方が良いと考えています。

有権者の方によっては、出筆活動や演説(公演)活動で世の中を動かせる人もいるかも知れませんね。
年金問題について 現在の年金制度は、途中で何回かの変更を経て今日に至っております。しかし、ここに来て大きな問題として取り上げられて議論の対象となろうとしているだけ進歩と言えるかも知れません。強行裁決といった問題もありましたが、議会で法律を変更できるように何度でも議論は可能なのですから。
私の考えでは、国家による詐欺行為に近い年金制度だったわけです。多くの別分野に流用していたりしていたことも明らかになりました。
ですから、どこかの時点で総理大臣が国民に対して謝罪する気持ちが必要だと思います。
また、未加入者の方たちが支払う気持ちになる為には、将来にわたって年金が受取れる安心感が不可欠です。そして、ある程度の罰則も必要でしょう。
国民年金につきましては、取扱い窓口が各役所から社会保険庁の出先事務所に変更したり?誰が?いつ決めたのでしょうか?そうしないと美味い汁をすえない人がいるのでしょうか?
強行裁決にしても、急いで決めないと困る人が入るのでは?と考えてしまいます。十分に論議をする財源は、まだ残っているようですから〜不思議がそこに残ってしまいます。
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